雨が降り続くある日、玄関のドアを開けると軒先にずぶ濡れでたたずむ一人の少女がいた。制服から透けて見える下着や白い柔肌。体を乾かすようにと少女を自宅へあげる中年男だったが高まる興奮が抑えられなくなり欲望の限りを尽くしていく。少女の声は彼氏に届くことはなく抵抗虚しく男に初めてを奪われ何度も何度も中出しをされてしまう。嫌なのに感じてしまう少女は絶頂を向えるたびに快楽へと堕ちていく…。



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