夏休みも残すところ一週間を迎えた頃、いつもよりひどい悪夢に、思わずベットから飛び起きる少年。夢だったのかと安堵するのも束の間、何かがおかしい。そう夜中だというのに先生がまだ帰宅していないのだ…。心配した少年は先生に電話をかけるも、今日は帰れないと告げられる。ますますおかしい、電話の向こうではまさに悪夢のような展開が繰り広げられていた。老人特有のねちっこい攻めで快楽に溺れていくかおり、おまけに心までもが傾いてしまう始末、少年がその事実を知った時、絶望と後悔の念が頭をよぎる…。



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