主人公・若槻明良(ワカツキアキラ)は、重大な悩みを抱えて日々を過ごしていた。血が繋がっていないことを気にせず自分を可愛がってくれる愛美と、いかにもヤリまくってる遊び人の空気をまき散らしながら自分をパシり扱いしてくる華恋を、明良ははっきり言って、異性として意識している。甘ったるく熟れ切った蜜溢れる果実のような肉体の愛美と、だらしなく着崩した制服の下にはち切れんばかりの瑞々しい牝肉を隠しきれていない華恋が、明良を全く男として意識せずに接してくる現状に、ムラムラが募って溜まらない。



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