母親の「神原千尋」と同じぐらいの年齢にも関わらず、豊満で強烈にオンナを感じさせるマンションのオーナーでもある「伊波明穂」の肉体がどうしても気になってしまう主人公「神原透」。そんな折、息子を心配した千尋が上京してくる。実家にいた時のように母に小言を言われながらも、久しぶりの母の手料理に舌鼓を打ち、母の愛情のありがたさを実感する透。同時に今まで、地味だと思っていた母が、実は明穂と同じぐらいグラマーで、その肉体にオンナを秘めていたことに気づいてしまうのだった。『母さん! 一生のお願い! 1回だけでいいからヤらせてよ!!』



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