君が私に恋文を?…君が私の事を好きだと言うのか?…え? あ…? いや…ええ…? ま、待て。待て待て。なななななな、なぜ私なのだ…!?私は…顔立ちもよくキツいと言われるし…こんな、貴方の近く、日本中どこにでもいる?「男に免疫の無い日本刀を持った古風な大和撫子」がラブで堕落していくお話です。
CV:涼貴涼